私が最近癒されたいときに見る画像です。⇒猫のどんぐりの写真
この写真、つっこみどころ満載です。
私は以前猫を飼っていたのですが、猫のようにしなやかで悠々自適に生きたいものだね、といつも思っていました。今もその気持ちは変わりません。
猫といえば、犬と比較されますが、猫のようになりたい!とは思いますが、犬にはなりたくありません。犬もカワイイところはありますが、自由な感じがしないところがいまいち私が惹かれない理由かもしれません。繋がれてたりするし。飼い主と一緒じゃないと散歩に出れないし。
それに、このどんぐりのような体勢で寝ている犬を見たことない。この無防備な、「あ〜あ」と言いたくなるような感じ。
猫万歳!
ところで、みなさんは自分が元気になったり、誰かを元気にさせる言葉を使っていますか?
最近自分が体験したいろいろなシーンで、「こんな風に言わなくてもいいのにな・・・」という言われ方を何回かされました。いずれも、先生というか、少し立場が上の方が生徒のような人たちに言っている言葉だったのですが、相手の不足点や欠点など、要するにネガティブポイントを指摘する言葉でした。
透視リーディングなどでも、リーダーはわりとネガティブポイントを指摘しますが、私はそれってあまりよくないな、って最近感じています。
先日まで学んでいたスキルで、言葉の持つ力を再発見したのもあり、どのような言葉で考え、どのような言葉を語り、どのような言葉を聞くかってすごく自分に影響を与えていることを知ったからです。
言葉は有効に使いたいですよね。
自分の考えること、話すこと、聞くことで自分のパワーがモリモリ沸いてくるような、そんな風に活用するのが得策だと感じています。
欠けているの部分を消して完全な○に近づこうとするよりも、とんがったりへっこんだりしているけど、楽しい!ワクワクする!アハハ!っていうのが、私は好きです。そっちが最近のマイブームです。ちょっと前までは前者でしたけどね(^^
言葉の影響、自分にパワーを与える使い方についても、新プログラムで共有できたら、と考えています。
2011/06/12
2011/06/07
Feelの練習
ホジュンが出世して御医(王様の主治医)になりました。
・・・そんなこと、どうでもいいですよね。すみません。
そんなことより、シンクロにシンプルに従うようにしていると、何気に予定がどんどん埋まってしまって・・・。とりあえず7月までお遊びの予定はいっぱいです。それ以後も断続的に9月いっぱいまではチョロチョロ予定が入っていて、もしかしたら11月にはまたイベントが発生するかもしれない感じがふんわり漂っています。
エリ佳さんも言ってたけど、シンクロはそのとき理由がわからなくて、頭で考えると「こんなことするなんて意味ない」と思うことでも、あとからつじつまがおもしろいようにあってくるというところがあります。
シンクロがあった時に考えすぎずにシンプルに従えるかどうかは、自分の頭の使い方によるところもあると私は最近感じています。
アカのいうように、ブルースリーが言ったように、Don't think,Feelであるためには、感じなきゃ感じなきゃと「考えて」いてもダメなんですな(笑)
私は、感じなきゃ感じなきゃと考えて、「つまり、感じるってこういうことだよね」と理論付けしてしまう論理的思考をよく使ってしまうタイプでしたが、先日まで学んでいたスキルでこの偏りをセンターに戻すことができるようになりました。
そうなると、感じなきゃと考えることはなくなり、何も考えられなくなる現象が起こったりしました。空白・・・みたいな瞬間ですね。
久々に感じるという感覚を取り戻したときの感動といったらないですね。
体中の細胞が全部自分になった感じです。(もともと全部自分なんですけどね)ちっちゃい自分がいっぱいいてきゃーきゃー遊んでいるみたいな。
私にはわかりませんが、逆に論理的思考を使っていなかった人がそこが使えるようになると、どんな感動があるのでしょうね。
なんだかぼんやりしてはっきりしなかった「感覚」的なものが、「それってつまりコレ!」とわかるようになるのかなぁ。
何にせよ、忘れていた感覚を取り戻すというのはテンションがあがることです。みなさんにも体験してもらえるように、新プログラムでは工夫したいと頭をひねっているところです。
・・・そんなこと、どうでもいいですよね。すみません。
そんなことより、シンクロにシンプルに従うようにしていると、何気に予定がどんどん埋まってしまって・・・。とりあえず7月までお遊びの予定はいっぱいです。それ以後も断続的に9月いっぱいまではチョロチョロ予定が入っていて、もしかしたら11月にはまたイベントが発生するかもしれない感じがふんわり漂っています。
エリ佳さんも言ってたけど、シンクロはそのとき理由がわからなくて、頭で考えると「こんなことするなんて意味ない」と思うことでも、あとからつじつまがおもしろいようにあってくるというところがあります。
シンクロがあった時に考えすぎずにシンプルに従えるかどうかは、自分の頭の使い方によるところもあると私は最近感じています。
アカのいうように、ブルースリーが言ったように、Don't think,Feelであるためには、感じなきゃ感じなきゃと「考えて」いてもダメなんですな(笑)
私は、感じなきゃ感じなきゃと考えて、「つまり、感じるってこういうことだよね」と理論付けしてしまう論理的思考をよく使ってしまうタイプでしたが、先日まで学んでいたスキルでこの偏りをセンターに戻すことができるようになりました。
そうなると、感じなきゃと考えることはなくなり、何も考えられなくなる現象が起こったりしました。空白・・・みたいな瞬間ですね。
久々に感じるという感覚を取り戻したときの感動といったらないですね。
体中の細胞が全部自分になった感じです。(もともと全部自分なんですけどね)ちっちゃい自分がいっぱいいてきゃーきゃー遊んでいるみたいな。
私にはわかりませんが、逆に論理的思考を使っていなかった人がそこが使えるようになると、どんな感動があるのでしょうね。
なんだかぼんやりしてはっきりしなかった「感覚」的なものが、「それってつまりコレ!」とわかるようになるのかなぁ。
何にせよ、忘れていた感覚を取り戻すというのはテンションがあがることです。みなさんにも体験してもらえるように、新プログラムでは工夫したいと頭をひねっているところです。
2011/06/06
白飯のような存在、ホジュン。
は〜。すがすがしい毎日ですね〜。梅雨とはいえ。
晴れた日もまだ初夏らしいすがすがしさあり、雨の日は雨の日で木々の葉が白谷雲水峡のようにしっとり美しい。
が、今年の夏は節電対策必須ということで、扇風機買ってみました。
本当は計画停電に備え、充電式の扇風機にしようかな〜と思いましたが、機能がへぼかったので、普通の扇風機にしました。普通のっていっても最近の扇風機の機能といったらすごくて、第一リモコンがついててビックリしました。
今のところまだ出番はありませんが、これで熱帯夜でも安心です。
ところで、今「ホジュン」という韓国歴史ドラマを見ています。
私ってホント、韓ドラは歴史ものしかみないのよね〜。
「ホジュン」は、ハッキリ言ってそんなにおもろーではないですが、なんていうかこう・・・白飯のような存在。。。なくてもいいかな、なんて思うけど、いざないとなるとやっぱりちょっとさみしい。結果毎日食べちゃう、みたいな。
ホジュンのおもろーなところはただひとつ。知ってる俳優がたーくさん出ているところ。ウォーリーを探せ的に(古い・・・)楽しめる、ストーリーはもはやどーでもよい。
大体、ホジュン役の人も朱蒙でプヨの王様だった人だし、御医さまはチャングムでもイサンでもおなじみの悪役の人だし(ホジュンでは悪とも良ともわからぬ、ぬるい存在)、ホジュンの仲間はチャングムではチェ一族だったおじさん。今始まったばっかりのトンイでも活躍中。朱蒙のヒョッポも出てる。もう死んじゃったけど、チャングムの王様役だったイムホも出てたし、王様といえばホジュンでの王様はチャングムの父。この方はファン・ジニでも王様だった。
そしてなんと今日、「この人もしや・・・」と思った人はやはり、朱蒙でテソ役だった方でした。朱蒙では父と息子の役だったホジュンと光海君・・・。ここでも競演してたんだね〜。
などと、私の見ている韓国歴史ドラマはほぼ同じ俳優たちが毎回似たような役で別の時代を演じているので、段々どこの誰なのかがわからなくなりつつあり。(といってもこれだけ記憶している)
我が家では、韓国歴史ドラマを通じて朝鮮半島の歴史を知りつつあります。
母なんぞは私よりももっと韓国歴史ドラマをくまなく見ているため、とうとう朝鮮の歴史年表と対応するドラマが一覧できるサイトを見つけて、参照してるとか。
大体吹き替えで見てますので、日常的にも韓国歴史ドラマのセリフを取り入れて楽しんでいます。
母に対して「下がるがよい」と言ってもゲラゲラ笑っていられるのも、韓国ドラマがあってこそ。ふつーに言ってたら恐すぎるよね〜。アハ。
何か止めて欲しいときには「どうかお考えなおしください、王様〜」と言います。
ミスをしたときは「どうか不忠な私を罰してください」もしくは「私を殺してください。王様」が決め台詞です。
ホジュン、もうすぐ終わってしまいます。
どうなったらホジュンにとってめでたしなのかが全く読めないドラマ・・・。
でも宮廷医官への道という副題なわけですから、宮廷医官になったら終わりなのかな・・・ってもうなってるし!とっくの昔に!
いったいどうなったら終わりなんだ、ホジュン。
最終回は見逃せないな。
晴れた日もまだ初夏らしいすがすがしさあり、雨の日は雨の日で木々の葉が白谷雲水峡のようにしっとり美しい。
が、今年の夏は節電対策必須ということで、扇風機買ってみました。
本当は計画停電に備え、充電式の扇風機にしようかな〜と思いましたが、機能がへぼかったので、普通の扇風機にしました。普通のっていっても最近の扇風機の機能といったらすごくて、第一リモコンがついててビックリしました。
今のところまだ出番はありませんが、これで熱帯夜でも安心です。
ところで、今「ホジュン」という韓国歴史ドラマを見ています。
私ってホント、韓ドラは歴史ものしかみないのよね〜。
「ホジュン」は、ハッキリ言ってそんなにおもろーではないですが、なんていうかこう・・・白飯のような存在。。。なくてもいいかな、なんて思うけど、いざないとなるとやっぱりちょっとさみしい。結果毎日食べちゃう、みたいな。
ホジュンのおもろーなところはただひとつ。知ってる俳優がたーくさん出ているところ。ウォーリーを探せ的に(古い・・・)楽しめる、ストーリーはもはやどーでもよい。
大体、ホジュン役の人も朱蒙でプヨの王様だった人だし、御医さまはチャングムでもイサンでもおなじみの悪役の人だし(ホジュンでは悪とも良ともわからぬ、ぬるい存在)、ホジュンの仲間はチャングムではチェ一族だったおじさん。今始まったばっかりのトンイでも活躍中。朱蒙のヒョッポも出てる。もう死んじゃったけど、チャングムの王様役だったイムホも出てたし、王様といえばホジュンでの王様はチャングムの父。この方はファン・ジニでも王様だった。
そしてなんと今日、「この人もしや・・・」と思った人はやはり、朱蒙でテソ役だった方でした。朱蒙では父と息子の役だったホジュンと光海君・・・。ここでも競演してたんだね〜。
などと、私の見ている韓国歴史ドラマはほぼ同じ俳優たちが毎回似たような役で別の時代を演じているので、段々どこの誰なのかがわからなくなりつつあり。(といってもこれだけ記憶している)
我が家では、韓国歴史ドラマを通じて朝鮮半島の歴史を知りつつあります。
母なんぞは私よりももっと韓国歴史ドラマをくまなく見ているため、とうとう朝鮮の歴史年表と対応するドラマが一覧できるサイトを見つけて、参照してるとか。
大体吹き替えで見てますので、日常的にも韓国歴史ドラマのセリフを取り入れて楽しんでいます。
母に対して「下がるがよい」と言ってもゲラゲラ笑っていられるのも、韓国ドラマがあってこそ。ふつーに言ってたら恐すぎるよね〜。アハ。
何か止めて欲しいときには「どうかお考えなおしください、王様〜」と言います。
ミスをしたときは「どうか不忠な私を罰してください」もしくは「私を殺してください。王様」が決め台詞です。
ホジュン、もうすぐ終わってしまいます。
どうなったらホジュンにとってめでたしなのかが全く読めないドラマ・・・。
でも宮廷医官への道という副題なわけですから、宮廷医官になったら終わりなのかな・・・ってもうなってるし!とっくの昔に!
いったいどうなったら終わりなんだ、ホジュン。
最終回は見逃せないな。
2011/06/05
NEWプログラム、できそう!
震災でしばらく東京を離れていたお客様が、戻られてまたサロンに来てくださいました。
いろいろお話をうかがうなかで、ふと、お客様がお話されていることが、最近私がブツブツと思案していた「サロンM NEW プログラム」のヒントであることに気づきました。
こんなにビンゴなことを言ってくださるなんて・・・とちょっと感動でした。
せっかくヒントをいただいたのだから・・・と、早速NEWプログラムの概案をまとめ、今日に至ってはほぼほぼできあがり、といって良いところまでになりました。
あとは少し寝かせて熟成させて、味付けしてできあがり、となることでしょう。
・・・で、サロンMニュープログラムってなんじゃい!
ってことだと思いますが、それは、私のこの第2ピナクルで学んできたさまざまなことの集大成とでも言える、1dayか2dayのレッスンプログラムです。
今年1月〜5月まで学んできたことも早速使っています。
からだのこと、こころのこと、エネルギーのこと。
ぜ〜んぶ知りたい、ぜ〜んぶなんとかしたい、という方にもってこい。
私の座右の銘・・・のようなもののひとつに、
人生は本来、楽しく、快適なもの
というのがあります。
逆にいえば、楽しくなくて、心地よくないなら、それはウソ。本当じゃないということをいつも目印にしています。楽しめないがまんや苦痛が発生するものは、ウソものだと思うのです。
ですから、これまで私は、楽しくて、快適に過ごすための私にとっての「真実」を探し、その秘術を集めてきました。まだまだ途中かもしれませんが、とりあえず一旦それらをみなさまにも共有したいのです。
人生にワクワク・ドキドキ・クリエイティビティーを呼び込み、こころも体も快適でリラックスしていて、自分が理想とする自分になれる、
想像しただけでステキじゃないですか?
ぜひ、想像してください!
そしてもう少しお待ちくださいね。
いろいろお話をうかがうなかで、ふと、お客様がお話されていることが、最近私がブツブツと思案していた「サロンM NEW プログラム」のヒントであることに気づきました。
こんなにビンゴなことを言ってくださるなんて・・・とちょっと感動でした。
せっかくヒントをいただいたのだから・・・と、早速NEWプログラムの概案をまとめ、今日に至ってはほぼほぼできあがり、といって良いところまでになりました。
あとは少し寝かせて熟成させて、味付けしてできあがり、となることでしょう。
・・・で、サロンMニュープログラムってなんじゃい!
ってことだと思いますが、それは、私のこの第2ピナクルで学んできたさまざまなことの集大成とでも言える、1dayか2dayのレッスンプログラムです。
今年1月〜5月まで学んできたことも早速使っています。
からだのこと、こころのこと、エネルギーのこと。
ぜ〜んぶ知りたい、ぜ〜んぶなんとかしたい、という方にもってこい。
私の座右の銘・・・のようなもののひとつに、
人生は本来、楽しく、快適なもの
というのがあります。
逆にいえば、楽しくなくて、心地よくないなら、それはウソ。本当じゃないということをいつも目印にしています。楽しめないがまんや苦痛が発生するものは、ウソものだと思うのです。
ですから、これまで私は、楽しくて、快適に過ごすための私にとっての「真実」を探し、その秘術を集めてきました。まだまだ途中かもしれませんが、とりあえず一旦それらをみなさまにも共有したいのです。
人生にワクワク・ドキドキ・クリエイティビティーを呼び込み、こころも体も快適でリラックスしていて、自分が理想とする自分になれる、
想像しただけでステキじゃないですか?
ぜひ、想像してください!
そしてもう少しお待ちくださいね。
2011/05/28
光る小石を見つけるように
小さい頃、「ヘンゼルとグレーテル」という童話が好きでしょっちゅう読んでいました。
皆さんご存知のように「ヘンゼルとグレーテル」は、森の奥に捨てられそうになったところ、予めそれを察していたヘンゼルが白い小石を集めてあったので、森の奥へ行く時にポトポトと小石を目印に落としておきます。そしていざ、森の奥においてけぼりになっても、月明かりでキラキラと光るその白い小石をたどってなんとか家に戻れた・・・という。
で、パン屑でやったときは鳥かなんかに食べられちゃって目印なくなっちゃったんだよね。
それはさておき、アカのセッションで「シンクロに気をつけなさい」と言われ、シンクロねぇ〜か、シンクロねぇ〜か(なまはげ風)と日夜探している私ですが、シンクロに素直に従って自分の活動を決めていくと、結構おもしろい。
その結果何がどうなるのかはわかりませんが、あのキラキラ光る白い小石のように、ひとつ進むとその先に「あ?あそこにまたある!」みたいな感じで見つかっていきます。
そのときは、「なんだ、うっかり間違えたところに来ちゃったな〜」と思ったことでも、その先の小石を見つけるための重要なポイントだったりするんです。
そんな小石たどりで行き着いたのが、「HIROのアートセッション」。
HIROさんと言えば、クリアサイトで一緒だった画家さん。
こりゃサプライズで行くっきゃないでしょ!
と、いたずら心モリモリで、即申込。偽名で申し込もうと思ったところ、うっかり本名で申し込んでしまったので、先に名前で「来るんだ・・・」ってバレちゃってましたが、それでも結構サプライズだったみたいで、やりがいあった。(何を・・・)
HIROさんに私のエネルギーを絵にしてもらうのは2回目ですが、今回は守護神となる女神も描いてくれるっつーことで、ドキドキちょっと緊張。
私のサプライズに「やりにくい。やりにくい。」と連発していたHIROさんでしたが、セッションが始まると、じっくりリーディングし、ササッ&パパッと絵ができあがり。
私の女神はイシス神でした。イシスと聞くと、なんか強そうなイメージを受ける私。思わずガッツポーズ。・・・にしても、死と再生を司る女神か・・・う〜むまたか。
TRUSTというメッセージもいただきました。このメッセージは私にとってはよく言われるメッセージですが、今までとは捉え方が少し異なりました。「信じなさい」というのではなく、「今の感じであってます」という風に受け取れました。
真ん中の丸いのはオーラの色だそうです。「HIROさん、私自分でいうのもなんですけど、最近、超慈愛ッすよ」というと、それもちゃんとオーラに表れているということでした。単なる思い込みじゃなかったようで良かったッす。
全体を彩るブルーが、私の今の感じとピッタリです♪
セッションは6月にもあるそうなので、気になる方は是非受けてみては?
エンタテイメントとしても結構おもしろいです。
皆さんご存知のように「ヘンゼルとグレーテル」は、森の奥に捨てられそうになったところ、予めそれを察していたヘンゼルが白い小石を集めてあったので、森の奥へ行く時にポトポトと小石を目印に落としておきます。そしていざ、森の奥においてけぼりになっても、月明かりでキラキラと光るその白い小石をたどってなんとか家に戻れた・・・という。
で、パン屑でやったときは鳥かなんかに食べられちゃって目印なくなっちゃったんだよね。
それはさておき、アカのセッションで「シンクロに気をつけなさい」と言われ、シンクロねぇ〜か、シンクロねぇ〜か(なまはげ風)と日夜探している私ですが、シンクロに素直に従って自分の活動を決めていくと、結構おもしろい。
その結果何がどうなるのかはわかりませんが、あのキラキラ光る白い小石のように、ひとつ進むとその先に「あ?あそこにまたある!」みたいな感じで見つかっていきます。
そのときは、「なんだ、うっかり間違えたところに来ちゃったな〜」と思ったことでも、その先の小石を見つけるための重要なポイントだったりするんです。
そんな小石たどりで行き着いたのが、「HIROのアートセッション」。
HIROさんと言えば、クリアサイトで一緒だった画家さん。
こりゃサプライズで行くっきゃないでしょ!
と、いたずら心モリモリで、即申込。偽名で申し込もうと思ったところ、うっかり本名で申し込んでしまったので、先に名前で「来るんだ・・・」ってバレちゃってましたが、それでも結構サプライズだったみたいで、やりがいあった。(何を・・・)
HIROさんに私のエネルギーを絵にしてもらうのは2回目ですが、今回は守護神となる女神も描いてくれるっつーことで、ドキドキちょっと緊張。
私のサプライズに「やりにくい。やりにくい。」と連発していたHIROさんでしたが、セッションが始まると、じっくりリーディングし、ササッ&パパッと絵ができあがり。
私の女神はイシス神でした。イシスと聞くと、なんか強そうなイメージを受ける私。思わずガッツポーズ。・・・にしても、死と再生を司る女神か・・・う〜むまたか。
TRUSTというメッセージもいただきました。このメッセージは私にとってはよく言われるメッセージですが、今までとは捉え方が少し異なりました。「信じなさい」というのではなく、「今の感じであってます」という風に受け取れました。
真ん中の丸いのはオーラの色だそうです。「HIROさん、私自分でいうのもなんですけど、最近、超慈愛ッすよ」というと、それもちゃんとオーラに表れているということでした。単なる思い込みじゃなかったようで良かったッす。
全体を彩るブルーが、私の今の感じとピッタリです♪
セッションは6月にもあるそうなので、気になる方は是非受けてみては?
エンタテイメントとしても結構おもしろいです。
2011/05/16
タオる
タオリン1000mg配合!
・・・それはタウリンや!
私は最近すっかりタオッちゃって、全て自然の流れのままにあるので、良きも悪きもなく、非常にenjoy life です。
これもやっぱり震災の影響です。
あれを体験し、その後のいろいろある中で、結果TAO(タオ)になりました。
このタオの心境について語るとそれはそれは長くなるので差し控えますが、タオるきっかけとなったのは、震災後ある人の姿を見たときでした。
そのお方は、なんとも神々しい光を放っているような、菩薩様ってこういう感じなのかなぁ〜というような、やさしいような強いような、父のようで母でもあるような、思わず手を合わせてしまうような雰囲気を持っていました。
どうしてこの人はこんなオーラなんだろう・・・とチラとオーラを見てみると、今までのその方の体験がオーラの中にたくさん見えましたが、それらがすっかりその方自身と調和しているというか、その方自身となっているように感じました。要するに、この方が自分の全てを受け入れているのだな、と感じました。
自分のこれまでのこと、これからのこと全てを受け容れるって、考えているよりもずっと手強いことだけど、この方はそれをしたんだなぁと感じました。つまり、今生での天命を受け入れたってことなのかなって思いました。
天命・・・「五十にして天命を知る」というけれど、天命を知れば自分もあの人のようにやさしいオーラになれるかなぁ・・・などと考えて、自分の天命ってなんだろう・・・と思いを巡らせたら、ふと、この人生こそが天命そのものなんだな、とわかりました。
天命って特別なことではなく、自分の選んできたこと、これから選ぶことが天命なのではないかなぁ、と感じました。
自分が天からどんな命を受けているのか知りたければ、後ろを振り返ればいい。自分の歩いてきた道こそが自分の天命を表している。
先には道はなく、これから自分が好きなように進んで行けばいい。
道は常に後ろにしかできないものなのです。
なんかそんな風に感じ、以後私も天命を受け入れ、タオってます。
でもまだあの人のような見るだけで合掌したくなるようなオーラは放ってませんけど(^^
「五十にして天命を知る」
まで来たから、
あとは耳順って、心の欲するところに従えども、矩を踰えないようになるのを待つ。もうすぐだなぁ〜。
・・・それはタウリンや!
私は最近すっかりタオッちゃって、全て自然の流れのままにあるので、良きも悪きもなく、非常にenjoy life です。
これもやっぱり震災の影響です。
あれを体験し、その後のいろいろある中で、結果TAO(タオ)になりました。
このタオの心境について語るとそれはそれは長くなるので差し控えますが、タオるきっかけとなったのは、震災後ある人の姿を見たときでした。
そのお方は、なんとも神々しい光を放っているような、菩薩様ってこういう感じなのかなぁ〜というような、やさしいような強いような、父のようで母でもあるような、思わず手を合わせてしまうような雰囲気を持っていました。
どうしてこの人はこんなオーラなんだろう・・・とチラとオーラを見てみると、今までのその方の体験がオーラの中にたくさん見えましたが、それらがすっかりその方自身と調和しているというか、その方自身となっているように感じました。要するに、この方が自分の全てを受け入れているのだな、と感じました。
自分のこれまでのこと、これからのこと全てを受け容れるって、考えているよりもずっと手強いことだけど、この方はそれをしたんだなぁと感じました。つまり、今生での天命を受け入れたってことなのかなって思いました。
天命・・・「五十にして天命を知る」というけれど、天命を知れば自分もあの人のようにやさしいオーラになれるかなぁ・・・などと考えて、自分の天命ってなんだろう・・・と思いを巡らせたら、ふと、この人生こそが天命そのものなんだな、とわかりました。
天命って特別なことではなく、自分の選んできたこと、これから選ぶことが天命なのではないかなぁ、と感じました。
自分が天からどんな命を受けているのか知りたければ、後ろを振り返ればいい。自分の歩いてきた道こそが自分の天命を表している。
先には道はなく、これから自分が好きなように進んで行けばいい。
道は常に後ろにしかできないものなのです。
なんかそんな風に感じ、以後私も天命を受け入れ、タオってます。
でもまだあの人のような見るだけで合掌したくなるようなオーラは放ってませんけど(^^
「五十にして天命を知る」
まで来たから、
あとは耳順って、心の欲するところに従えども、矩を踰えないようになるのを待つ。もうすぐだなぁ〜。
2011/05/08
You find yourself !
今日は、ハレアカ・イオラニ、通称アカさんのセッションを受けてきました。
アカさんは簡単にいうと、ハワイのスピリチュアルな人です。ハワイのサイキック、神官、神主、ってとこですかね。
このページがステキかな。
→ここ
明日までで消されちゃうかしら。
これとかもステキかな。
アカさんのことほとんど知らなかったんですが、何かハワイだし・・・ということで、縁合って、あっさり個人セッションが受けれることになったは良いものの、特に聞きたいこととかもなく、どーしよーかなーと思いつつ、たまには恋愛ネタについてでも聞いてみようかな〜とか考えながらセッションへ向かいました。
着くとまだ前の人のセッション中でした。聞くとはなしに聞いていると・・・泣いてる!?そうだよね〜。なんせ、アカの愛は普通じゃないってことらしいし・・・。私も感涙するかも・・・などとドキドキしながらしばし待つ。
やっとこ私の時間になり、こんちは〜とアカさんに挨拶するなり、彼女に
「あなた!ステキな髪型!すっごくよく似合ってる!誰かに切ってもらっているの?だとしたら、その人はあなたのことを知り尽くしているわね!顔の型から何からすべてに絶妙に合っているわ!」
となぜか髪型を絶賛。間接的に私の担当美容師さんを絶賛。
まずは見た目から!?何!?
・・・だが、ヘア〜絶賛のアカさんでさえ気づかなかったろう。このヘア〜はツートンカラーになっていて、風が吹いたときだけ違う色が現れる仕様になっていることを・・・。
それはさておき、まず見た目を誉められ、少し私の心も和んだところで、何か質問を言えばいいのかな〜とか思ったら、質問の必要はなく、アカさんが勝手に必要なことを言ってくれる形式の模様。
私の手を見て、ムー(レムリア)とアトランティスのマークが両方ともある、とのこと。ふーん。両方とも居たって言われたことあるけど、ここでも言われるとやっぱり居たのかなぁとか思っちゃいますね。
アカさん曰くは、エリ佳さん曰くと同じで、要するに今私は境目にいるっていうこと。今までのことをとにかくぜーんぶ捨てなさい、生まれ変わるときという死を表すカードが出ました。・・・やっぱな。
現在を表すカードで(マナカード使ってました)、ソウルメイトがまもなく現れる的なことを言われたので、すかさずソウルメイトワークショップに出なくてもいいように(アカさんのワークショップ)聞いてやろうと思っていた私のソウルメイトについて聞いてみました。
だが、アカさんは大声で「あなたは探しに行っちゃだめ!You find yourself!(自分を見つけなさい)」と言われ・・・。要は、自分を見つければ、向こうからTHE BESTがやってくるということで、ソウルメイトだけでなく、とにかく自分からは探しにいかなくていいそうです。
へ〜い。わかりました〜。
今やるべきことのカードで、相変わらず「浄化」が出たので、アカさんが「あーたはいつもどんな浄化をしているの?」と聞くのでとっさに思いつかず、「特に何も・・・」と言ったところ、「オー!ノー!」的な感じでため息をついて、バッグからアカさんのマイ浄化スプレーを出してシュッシュしてくれました。セージの香りでスッキリしました。
こういうの自分で作ってちゃんとやんなさい、と言われました。
明日からがんばります。
通常の時間を30分もオーバーして(たまたま次の人がいなかったのでアカさんしゃべりすぎた)アドバイスしてくれたのは、考えないで感じること、シンクロに気を配ること、でした。
なんでも、私は今までは一般の社会人としても認められる及び理解できる範疇のことだけを自分の世界の中に入れてきたが、これからはそうはいかず、見えない世界のものともっと触れ合うことになって、別の次元に足を踏み入れることになるとか・・・それってどこ!?
そして、多くの人と出会い、多くの人を助けることになるって。。。チャ、チャングム!?チャングムっすか!?
・・・まー、どういったかたちでこの話が現実化してくるかどうかはわからないですが、長年疑問だったことなんかもわかりやすく教えていただき、アカさんに会った後はすごい自分の感覚が研ぎすまされているのがわかりました。話の最後の方には話しているだけなのにオーラもクリアになってきたし。(スプレー前でもね^^)
じゃ、終わりです〜と帰ってくださいムードになったけど、アカさんと言えば、ハグが名物らしいので、「あの、せっかくなんでハグいいですか」とアカハグを体験。なんでも、アカさんのハグは「人から得られる安心感とは別次元の「愛」そのものでありアカにハグされると幸せになるという噂まで」あるということですから一応やっとかないと。
確かにあのムニュふわーんという肉感というか、あれは巨大なぬいぐるみを抱いたときのような癒され感。硬いところ一切なし。それが「愛そのもの」だったかどうか私ごときには判別不可能でしたが、とにかく、しっかりムぎゅーっと抱きしめてくれました。それだけでもうれしいよね。アカさんはハートウォーミングな癒し系・・・豪快系の方でした。
このハグで私にますますの幸せが訪れんことを願います。(自分でか!)
アカさんは簡単にいうと、ハワイのスピリチュアルな人です。ハワイのサイキック、神官、神主、ってとこですかね。
このページがステキかな。
→ここ
明日までで消されちゃうかしら。
これとかもステキかな。
アカさんのことほとんど知らなかったんですが、何かハワイだし・・・ということで、縁合って、あっさり個人セッションが受けれることになったは良いものの、特に聞きたいこととかもなく、どーしよーかなーと思いつつ、たまには恋愛ネタについてでも聞いてみようかな〜とか考えながらセッションへ向かいました。
着くとまだ前の人のセッション中でした。聞くとはなしに聞いていると・・・泣いてる!?そうだよね〜。なんせ、アカの愛は普通じゃないってことらしいし・・・。私も感涙するかも・・・などとドキドキしながらしばし待つ。
やっとこ私の時間になり、こんちは〜とアカさんに挨拶するなり、彼女に
「あなた!ステキな髪型!すっごくよく似合ってる!誰かに切ってもらっているの?だとしたら、その人はあなたのことを知り尽くしているわね!顔の型から何からすべてに絶妙に合っているわ!」
となぜか髪型を絶賛。間接的に私の担当美容師さんを絶賛。
まずは見た目から!?何!?
・・・だが、ヘア〜絶賛のアカさんでさえ気づかなかったろう。このヘア〜はツートンカラーになっていて、風が吹いたときだけ違う色が現れる仕様になっていることを・・・。
それはさておき、まず見た目を誉められ、少し私の心も和んだところで、何か質問を言えばいいのかな〜とか思ったら、質問の必要はなく、アカさんが勝手に必要なことを言ってくれる形式の模様。
私の手を見て、ムー(レムリア)とアトランティスのマークが両方ともある、とのこと。ふーん。両方とも居たって言われたことあるけど、ここでも言われるとやっぱり居たのかなぁとか思っちゃいますね。
アカさん曰くは、エリ佳さん曰くと同じで、要するに今私は境目にいるっていうこと。今までのことをとにかくぜーんぶ捨てなさい、生まれ変わるときという死を表すカードが出ました。・・・やっぱな。
現在を表すカードで(マナカード使ってました)、ソウルメイトがまもなく現れる的なことを言われたので、すかさずソウルメイトワークショップに出なくてもいいように(アカさんのワークショップ)聞いてやろうと思っていた私のソウルメイトについて聞いてみました。
だが、アカさんは大声で「あなたは探しに行っちゃだめ!You find yourself!(自分を見つけなさい)」と言われ・・・。要は、自分を見つければ、向こうからTHE BESTがやってくるということで、ソウルメイトだけでなく、とにかく自分からは探しにいかなくていいそうです。
へ〜い。わかりました〜。
今やるべきことのカードで、相変わらず「浄化」が出たので、アカさんが「あーたはいつもどんな浄化をしているの?」と聞くのでとっさに思いつかず、「特に何も・・・」と言ったところ、「オー!ノー!」的な感じでため息をついて、バッグからアカさんのマイ浄化スプレーを出してシュッシュしてくれました。セージの香りでスッキリしました。
こういうの自分で作ってちゃんとやんなさい、と言われました。
明日からがんばります。
通常の時間を30分もオーバーして(たまたま次の人がいなかったのでアカさんしゃべりすぎた)アドバイスしてくれたのは、考えないで感じること、シンクロに気を配ること、でした。
なんでも、私は今までは一般の社会人としても認められる及び理解できる範疇のことだけを自分の世界の中に入れてきたが、これからはそうはいかず、見えない世界のものともっと触れ合うことになって、別の次元に足を踏み入れることになるとか・・・それってどこ!?
そして、多くの人と出会い、多くの人を助けることになるって。。。チャ、チャングム!?チャングムっすか!?
・・・まー、どういったかたちでこの話が現実化してくるかどうかはわからないですが、長年疑問だったことなんかもわかりやすく教えていただき、アカさんに会った後はすごい自分の感覚が研ぎすまされているのがわかりました。話の最後の方には話しているだけなのにオーラもクリアになってきたし。(スプレー前でもね^^)
じゃ、終わりです〜と帰ってくださいムードになったけど、アカさんと言えば、ハグが名物らしいので、「あの、せっかくなんでハグいいですか」とアカハグを体験。なんでも、アカさんのハグは「人から得られる安心感とは別次元の「愛」そのものでありアカにハグされると幸せになるという噂まで」あるということですから一応やっとかないと。
確かにあのムニュふわーんという肉感というか、あれは巨大なぬいぐるみを抱いたときのような癒され感。硬いところ一切なし。それが「愛そのもの」だったかどうか私ごときには判別不可能でしたが、とにかく、しっかりムぎゅーっと抱きしめてくれました。それだけでもうれしいよね。アカさんはハートウォーミングな癒し系・・・豪快系の方でした。
このハグで私にますますの幸せが訪れんことを願います。(自分でか!)
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